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2011年04月05日

見えないものを想像する力を

壷02_1_1.jpg文科省のHPから、水道水の放射性物質汚染状況も、大気中の汚染も
調べる事ができます。

文科省HP水道水汚染

大気汚染

あきらかにいま、私たちはその中で生活をしています。

水を使って料理、洗濯、お風呂に入り、空気を、呼吸から吸い込んでいます。

毎日いろいろな工夫をして、この状況を乗り越えようと、頑張っていらっしゃる
皆さんに、少しでも応援になればと、今回は情報集です。

見えませんので、その放射性物質を想像する事は難しいかも
しれないけれど、見えないものを想像して、自分と大切な人を守りましょう。
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●特に、小さなお子さんがいるお宅では、いま見えない放射性物質に
気をつけることで、これから先の、健康へのリスクを減らしていけます。
どうか、気をつけてあげてください。

毎日お味噌汁には、とろろ昆布を入れてあげてください。ヨウ素が甲状腺
にたまる事を防ぐ、と言われています。
とろろ昆布は、小さなお子さんでも食べやすいようです。
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はなかご02_1_1.jpg★水の浄水方法を調べましょう。活性炭、炭(竹炭や、備長炭などが放射性物質を吸着するという情報は、ネットにいろいろ出ていますので、調べてみましょう。



↓千葉県柏市では水道水の汲み置きを呼びかけています。
http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/210100/p007969.html

他に、逆浸透膜純水浄水器は、有効という情報もありますが、
検査待ちで、詳しい情報がまだありませんので、お知らせは控えます。

どなたか詳しい情報をお持ちでしたらお知らせください。

★外出する時は、見えない微粒子が空気中にあると考えて、
花粉対策と同じように、ナイロン製のようなツルツルした上着、マスク、帽子を。

そして、室内に出来るだけ持ち込まないように、マスクをしたままで、外でブラシで
服、帽子などを払い、着ていたものは、そっとビニール袋に入れます。

★風の向きに常に注意をしておきましょう。風が放射性物質をはこびます。

ドイツ気象庁のシュミレーション 日本では+9時間で見てください。
ピンク02_1_1.jpg
★出来るだけ雨にはあたらないようにしましょう。やむを得ず出かけるときは
皮膚を濡らさないような、工夫をします。

雨が、放射性物質を運ぶ事があるので、雨上がりの水溜りでなどで、お子さんを遊ばせないように。

★室内は、窓を出来るだけ開けない、換気扇も最低限、洗濯物は外に干さない
など、できるだけ外気を部屋に入れない工夫をしましょう。

★料理ですが、野菜は雨の後など収穫した物は、特によく洗い、
って言っても、水道水が汚染されてるので、本当にどうしましょ・・・なのですが
私は、浄水器を通した水で洗ってます。気休めですが・・・・・

★食事は、できるだけマクロビオティックの基本食(陽性よりのもの)が
いいと思います。中でも、味噌、海藻類、玄米他穀物全般、梅干、は意識して
食べてください。

私は丸麦の入った玄米か、ぶづき米、根菜と海草の入った
味噌汁(豆味噌、麦味噌)葱味噌や、しぐれ味噌、キンピラ、などの基本食が
やっぱりいまは、美味しいです。。


平野さん02_1_1.jpg・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大変な生活になりますが、原発で起きた事故はいまだに改善の方向には
向かっていません。
ニュースをご覧になっても、同じように感じてる方は多いと思います。

現実を見極めて、ご自分で出来る事をしたほうがいいと思い、書いてみました、
もっと詳しい情報を知りたい方は、
コメントでも、メールでも、お知らせください。

皆さんにお知らせしたい情報をお持ちの方も、コメントを使ってお寄せください!

できるだけお返事をしたいと思います。げんまい



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posted by げんまい at 23:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記[ま行]

2011年03月31日

麦がゆが、おいしいので・・・・

こんな時のマクロビオティックの対処として、極陰の化学物質(放射性物質)に
たいして、身体には陽性な物をいれる、と考えると思うのですが

もしそれで、ん?と思うようなことがあったら、試してもいいかしら、と
思ってお知らせします。

私は、ここ数日、麦を食べていました。

110331-01.jpg

どうもその方が体に力が入ります。なぜ?と聞かれると困るのですが、
オーサワの丸麦を、圧力鍋で玄米と同じに6倍の水、と塩、少々で、
好みの固さのおかゆにした麦粥が、なぜかおいしく感じてます。

110331-02.jpg

玄米はベースで、おいしくいただきますが、時々他のものも試すと、
意外なものが見つかるかもしれません。

これは、私の身体にとってのおいしい、であって、皆さんにも合うかどうかは
それぞれが、ご自身の身体に聞いて欲しいのですが、

時々、食に変化をつけて、身体に、どう?と聞くのもいいかもしれません。
おかずは、梅干、黒ごま塩、もろみ味噌など、シンプルに食べてます。

110331-03.jpg

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2008年05月23日

マクロビオテイックは楽して美味しい

というと、意外に思う方が多いかと・・・確かに手間のかかる料理も多いのですが
それは、イタリアンだって、フレンチだって、中華だって、簡単料理と手のかかる料理があるのと同じ事です。

マクロビオティックだけが、大変そう・・・というイメージが出来たのはなぜでしょう?
ここにレッスンに来てくださってる方は、もうよくわかってるはずです。
マクロビオティックだから、こんなに簡単で、美味しい、というものもたくさんあることを。

例えば、よく使う白ごま塩、炒った胡麻と焼いた塩をすり合わせたものが
マクロビオティックの食材には、すでに売っています。(もちろんオーガニック)
それを買ってきて、ゆでた小松菜と和えれば、すぐに小松菜の胡麻和え、完成!
青菜の胡麻和え

楽々、一品できます。
写真にあるのは、みずという春の山菜ですが、ゆでたものにかけてるソースは?
みずの梅正
梅正番茶のインスタント、と言っても梅干と醤油、しょうがの汁、などをペースト状に
手間をかけて練り合わせ、作ってくれてます。
瓶入りと旅行などに便利な1パックづつの物が販売されてます。
サンショップさんのHPでご覧ください)

本来は身体を温める、手当ての飲み物ですが、今は、こんな風にして買う事ができます。
料理に使わない手はないわ、とおもって私は梅肉和え、の感覚で使ってます。
マクロの食生活をしなければ、まず出会う事もない、この二つの食材。
簡単、美味しい、便利です。


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2007年02月20日

麦踏み2


前回の麦踏みに続いて、もう一度と思ったら、あまりの温かな気候に
麦の成長が速くて、踏んだらポキッと折れそうなので、鶏糞の追肥をしますと
声をかけていただいて、また、眺めのいい麦畑へいってきました。

あんなに踏まれた麦たちは、元気によみがえり、しっかりと成長して、
もう、30〜40センチにはなったでしょうか。



少し黄色に変色して、病気が出ているのがあって、ちょっと心配ですが、
大体は、青々として勢いがあります。
収穫時期が楽しみ!粉を分けていただいてパンを焼いてみたいです。
どんな味のする、粉なのでしょうか。




畑の周りは、前回の冬景色とは一変していました。
梅の花が満開です。
あちこちから、花の香りが漂ってきて、蛙まで出てきていました。
ついこの前は、焚き火をしていただいてお芋を焼いて食べさせてもらい、
アツアツのお芋がおいしかったのに。



鍬を持って土を起こしていると汗ばむほどでした。まだ2月なのに・・・・
蛙くんが、何かを訴えているように思えます。








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2007年01月29日

もちきび巾着・大好き!簡単バージョン


あしがら農の会のメンバーの方から、もちきびを分けていただきました。
綺麗な黄色のつぶつぶです。

殻取りがたいへんだと聞いていますが、有機農法の貴重な雑穀です。
まずは、オーソドックスに巾着にでも、と思って作り始めて、もっと簡単に
出来ないかな、と考え(手を抜けるところはぬきたいですよね、でもここを
抜いたら美味しくない、という境界線があって、その見極めが大事です。)

普通は、雑穀だけを先に炊いてから、揚げの袋に入れて、野菜などの材料と
一緒につめて、出汁の中で煮込む、が一般的な作り方ですが、
ここはひとつ実験で、と思って、洗っただけのもちきびを、油抜きした
揚げに直接入れて、みじん切りした野菜と一緒につめて、出汁で煮込んで
みました。

少し煮込み時間はかかったかもしれませんが、これでも十分柔らかく粘り
のある、もちきびトロトロの巾着が煮えました!あらら、やってみるもんだ。






ただ、詰め込むとき生のキビですから、ぱらぱらとして詰めずらいので、
カップなどに、揚げを立てて、そこにスプーンなどで詰めていくほうが
楽に出来ます。

お好みの野菜と一緒につめて、後はことこと煮込んで、しょうゆ味にします。
見た目はちょっとしたご馳走風、でも詰めて似るだけの簡単バージョンです。
いや、本当のちゃんとした作り方でやりたい!という方はもちろんレッスンへ
おいでください。

雑穀の炊き方もおぼえておかれると、稗や、粟にも応用が利き便利ですよ。








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2006年11月12日

待っててくれたビーツ


8月、9月と避難生活していた間、気がかりはkさんの畑の野菜たち
でした。例年なら毎週のように採れたてを直送していただいて、
夏野菜ふんだんな料理で、教室が出来たのに・・・
と思うと、夏しか収穫できない高原の畑だけに、とても残念でした。

小田原に引っ越してから、初めて送っていただいてびっくり!
もう最盛期は過ぎた、とあきらめていたのにビーツのまだ元気そうなこと。
大根、人参などの根の野菜はもちろん元気でしたが、ビーツの色の
鮮やかさは、真夏のままに残っていました。

ピーマン、モロッコインゲン、などの夏野菜はさすがに柔らかに、甘く
いただける時期は過ぎた感じでしたが、でもkさんの丹精のおかげで
十分に美味しくて、すべりこみで夏の味をいただくことができました。


今日はぜひお見せしたかった夏のビーツの色を、シンプルなマリネと
スープなどでご覧ください。
ビーツが一番知られている料理は、ロシアのボルシチに使う事でしょうか。
あのスープの赤い色はビーツの赤です。
蕪の種類といわれていますが、日本の蕪よりも歯ごたえのある
しかりとした食感があって、マリネでいただくのが合うとおもいます。

特に、これからのクリスマス時期などに、お似合いの色で
綺麗な赤がスープに煮込むと、ブロッコリなどの緑の野菜の
色をひきたてて、まさにクリスマスカラーになります。
パーティーなどで、大なべにどんと煮込んで好きなだけいただくのも
温まる一品になります。七面鳥がメインの豪華なクリスマスも素敵だけど
ビーツと野菜たっぷりスープがメインのベジィなクリマス、いかがでしょうか。



★教室にいらっしゃる方用に有機栽培のビーツは少し保存しておいて
レッスンできるようにしておきます。
少しなら、お分けできる分もあるかもしれません。必ずではないので
無くなったらごめんなさい。(教室連絡でした)





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2006年08月07日

マクロビアンだってお菓子は食べたい!

と、思う時はあります。 
もちろん私もです。それは体の状態としてはあんまり元気!
というときではないかもしれません。
バランスよく、安定した身体は、私の場合ですが、食事以外をあまり必要と
しないようです。

強いストレスを感じていたり、などでも、甘さの陰性で気分をゆるめたいの
かも知れません。コーヒーをやたら飲みたい時も、同じです。
人間の身体って、やれやれです。
でも、まあ、食べたい時は食べよう!体の欲求は今必要とかんじてるからだ,
とかいいながら、いそいそと新しいケーキ作りのチャンスとばかりに
オーブンを余熱します。






教室でレッスンする物と違って、自分が食べるためのお菓子は、チョーいいかげんにつくります。(いえ、教室もいい加減という評判が・・ハハ)

計量もしませんし、混ぜ方も、地粉とキャロブ(マクロビオティックでココアやチョコの代わりに使う、いなご豆のサヤを粉末状にした食材、イタリアのオーガニックの物が輸入されています。)がむらになっても、これはマーブルケーキにした、と思う事にしよう(笑)うちのものはアバウトです。そんな物なので、自分用のお菓子作りは結構楽しいです。

今日は、そのキャロブを使ったチョコケーキ風なものを作りました。
キャロブチップという、チョコチップにそっくりな物もあって、甘いから教室では、あんまり使いませんが今日は思いっきりいれちゃいました。
計量しないって怖い、食べたい気分がモロに出るらしくメープルシュガーもかなり入りました。あらら〜
夏だし、と思って今日は菜種油の変わりに、オーガニックのココナツミルクで地粉を溶いてつくります。

ブログの写真を撮らないときは、焼けたらいきなりナイフでカットして、バクバク食べるけど、ちょっとだけ見栄をはり、(一応教えてるし)型で抜いてみました。
かわいい!

やっぱり、お菓子は形が大事だね。

名前はキャロブチョコチップケーキにしておこう
見た目だけなら、マクロビオティックの食材でつくったと思えないチョコ風でしょう?
チョコの味はしないけれど、でもおいしいですよ。紅茶を入れていただきま〜す。


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2006年06月26日

マクロビオティックの食べ方で黒くなる?


(夏のお楽しみメニュー天然酵母パン)


よく受ける質問の中に、マクロビオティックの食事をしている女性で、色が黒くやせ細って筋肉が固くなって女らしい体型とは、とても言えない人がいますが、どうしてですか?というのがあります。

始めのうちは、なんて答えようと迷い、困ったものですが、確かにそんな人が時々います。
でも、この頃はそれは一握りの少数派で、ほとんどのマクロビアンは健康そうなピンクの肌色で、女性らしい体型の人のほうが多いでしょと言えるようになってきました。

私の勝手な推測ですが、動物性のものを食べている、今の日本の普通食の人の中にも肉と卵と牛乳を飲んでいれば元気と思っている人はたくさんいます。
それらの害や、アレルギーの原因ということがこれほど言われていても
信じて食べ続ける・・・その結果高血圧や心臓疾患、などの状態になっていても、まだ信じて食べ続ける。

これのマクロ版と考えてみてください。
ただマクロ食の人は、まだ数が少ないので目立つとは思うのですが。
また、悪い例が目立つこともありますし。

つまり、陰陽のバランスが大切と教えているマクロビオティックなのに、なぜか、陽性なものがいい!と思い込む人がいるのです。
陽性なものをあつめて、豆味噌のお味噌汁、鉄火味噌、ごま塩、夏でも玄米ご飯にキンピラ、根菜を食べる。
こんな食生活をしていたら、体がどんどん陽性に傾き筋肉は固く、色黒に考え方までガンコに・・・それは違います、一番目指して欲しいのは真ん中、極端な陰でも、陽でもなく中庸と言われるバランスです。

夏はナスもトマトもきゅうりも食べましょう。ただ、クーラーで体が冷えている人が多いから、煮込んだりしてね、汗をかくほど暑ければ玄米は食べたくない日もあります。
そんなときは、ソーメンやすいとん、天然酵母のパンやチャパティもおいしい。と、体と相談してからだの欲しがるものをたべてください。

そんな風な柔らかで柔軟な人を育む食生活なのに、あまり黒くて固い人に
ならないで欲しいです。
せっかく食、の大切さに気づいたのだから、玄米食をしている人は素敵な人が多いね、といわれたいですよね?



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2006年06月14日

物を無駄にしないキモチ“もったいない”



国連の会議でまで取り上げられた日本の言葉“もったいない”はこの国の昔の生活のありようをよく表していると思う。物を無駄にしない精神は、この国のとても良い性質だったと思います。

マクロビオティックでは、一物全体でいただく工夫から野菜の皮も、葉も、根までも食べられる物は全ていただくようにと、心がけています。

捨ててしまえばポイ、と簡単な事なのに、この根っこは何とか食べる方法は無いか〜と考えます。
慣れてくればたやすい事で、これはこの料理に合うとか、揚げたほうが旨みが出る、とか。
いまでは無意識に使っています。

それと同じ事が、生活のいろんなことにも目がむき出して始めたのがパッチワーク。
長年着たシャツなどの襟やカフスがほころびもうダメかなと思う頃、でもまだ前身ごろやすそのあたりの生地はしっかりしていたりするので、もったいない!と思いとりあえず切って残しておきます。

気が向いたときに色を楽しく組み合わせてつなげるだけ難しい物には挑戦しない、四角の布をただただつなげていく
ちゃんとしたパッチワークをしている人が見たらあきれるようなアバウトなものだけれど。
でも、本来のパッチワークは、きっと西洋のもったいない精神が生み出した、こんな物だったと思う。
パッチワークのためにわざわざ新しい生地を買ったりはしないのではないだろうか。

時々、あ、この生地のシャツ夏によーく着てたな、なんて思いながら使っているのも不思議な感じ、もう一度形を変えて役に立つ事がシャツも嬉しいと言ってくれそう。

そうはいっても、まだまだ他の事では無駄のある私ですが自分のできる事だけでもむだを減らしたいとは思っているのです。



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