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2011年09月12日

異国からやってきたオーガニック食材

娘さんを連れて、ハワイに滞在、半年以上になるTさんから
うれしい(^o^)贈り物が届きました。

アメリカ圏の滞在、マクロビアンの彼女が食を守るのは、苦労が
あるだろうな、と心配していましたが、

オーガニック食材に関しては、なかなか充実しているようです。
原発事故以来どうにも不快な、のどの痛みがある私を心配してくれて

蜂蜜や、キャンディーなどさがしてくださったようです(涙)

届いたものは、どれも予想以上のおいしさ!!
蜂蜜は何の花蜜なのか、必死に読んでもわからなかったのですが(笑)

香りが良くて、日本では食べたことのない、美味しさ!
写真を撮りましたが、クリーム状で、ペーストのよう、

フラガールハニー、のネーミングもとってもかわいい。

110912-01.jpg

感激したのは、スパイスや、オーガニックレーズンの、紙箱入り!
しかも、リサイクルペーパー使用で、プラスチック系のものを使わない
燃やした時の、ダイオキシン発生を防ぐためだと思うけど、

さすがです、ハワイの環境を守る!という気持ちが感じられます。
それなのに、デザインはシンプルでかわいい。

110912-02.jpg

日本なら、レーズンを紙箱って、乾燥するとか、不衛生とか、
クレームが出そうな感じがするけど、さすが細かいことを言わない
消費者側のこれも大事かな。

異国の文化に、考えさせられることが多かった・・・・・

ブラックアイという名のお豆も、シンプルにマリネしたけど、
美味しかった〜!Tさん、どんな料理に合うのか今度教えてくださいね。

110912-03.jpg

●基礎コースをお考えのみなさま

基礎コースをお待ちいただいてる方に、お知らせです。
なかなか、日程が合わないなどから、開催人数に達しないでいますが
10月から、新規に開催の募集中をはじめましたので、

ご都合が合いましたら、ぜひお申し込みをお待ちしております。



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★天然酵母パンのレッスンを受け付けております。
個人レッスン(3時間¥9000)グループで(3名様からで、おひとり¥6000)

お互いの日程が合えば、いつでもできます。

●「天然酵母パンレッスンについての問合せ」を選択して。
ご相談メールしてみてください。
この夏に、パン作りをマスターしてみたい方、お待ちしています
ぜひお申し込みください。


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★レッスン日程など詳細は、ホームページをご覧ください。

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posted by げんまい at 04:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2011年05月26日

お箸、毎日使うものですね

だからこそいいものを使いたいですね、

教室メンバーのお父さまが、工房を開かれて、
木製品を手作りされています。

お箸も作られていて、初めて使わせていただきました。
なんだかとても使い心地がよく、素敵なお箸だったので
ご紹介させていただきます。

110525-01.jpg

教室でも、まないた、飯台の材料でおなじみの、さわらの木で
作ったお箸です。

軽くて、水キレの早い木で、大好きなのですが、お箸の材料にも
なるのですね〜知りませんでした
持ってみて、何とも軽ろやかなお箸です。

6角形に先端まで削られていて、滑らない、おまめだって
きっちりとつまめます。

110525-02.jpg
110525-02s.jpg

うれしいのは、塗装にシリコンなど、化学物質を使っていないこと、
くちに入れるものですからね、オスモという天然油脂を使われています。

削り直しなどのメンテナンスにも、応じていただけるとか、
マクロビオティックをしてる人には、うれしいお箸ですね。
ぜひ、長く使ってあげてください。

欲しい方は、教室で受け付けます。
注文制作なので、お時間をみておいてくださいね。


下に製作者の方からのメールペーストしておきました。
お値段もびっくりのお値段です、こんなにやすくていいんですか〜
ちょっと申し訳ないくらいです。
******************************

木遊工房

値段は針葉樹の桧、さわら、が500円、
椿、樺、などの落葉樹が800円です、
落葉樹は曲り、ねじれ、が出易いので
仮に割った物をよく煮沸して選別乾燥
するため手間がかかるので金額が違います、
今は在庫は少ないが1週間程
納期をもらえたらありがたい、
材料は準備してある、木の種類が解る人なら
いいのだが、塗料は今の日本で食品衛生法を
クリア出来るのはオスモしかないようです

110525-03.jpg


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posted by げんまい at 03:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2011年05月10日

お知らせ

お知らせです。

パソコンが13日夜まで、使えません。
お急ぎのかたは、恐れ入りますが、お電話でお知らせください。
よろしくお願いいたします。

げんまい



posted by げんまい at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2011年05月09日

ありえない・・・・今年仕込みの味噌が(涙)

今年2月のはじめに、寒仕込みギリギリで、仕込んだ麦味噌、
このブログでも、その様子を見ていただきました。

その後の経過も、お知らせしようと思っていて、この3.11以降
なんだか、気持ちが落ち着かず、毎日ハラハラしていて
写真もとれなかったです・・・・・・

というよりも、カビがひどくて、カビを削るので追われてました。

こんな事は初めてです!

普通は、梅雨時から夏にかけて、湿度と暑さで、少しカビが出るのですが
こんなに一面カビに覆われるなんて、ありえない (T_T)
しかも、まだ寒い3月から出ました。

酵母と言われる小さな小さな生き物の、発酵する力を借りて
味噌や醤油や、日本酒、ぬか漬けなど、日本の食文化は発達して
きましたが、環境が整っていると、酵母は元気に発酵して、カビ菌など
寄せ付けません。

それが今年はなぜ?一緒に味噌仕込した皆さんからも、同じような
カビのお話が多く、半分くらいまで削った人まで・・・・・

110509-01.jpg

原発事故以来、空気中に漂う放射性物質から出る放射線で、酵母が
殺されている、または弱っている、
天然酵母パンの発酵や、イースト菌でさえも、影響を受けてるという
話が、なんていうこと・・・・

昨年1月に仕込んで、できあがった麦みそは、常温でおいてますが
全くカビひとつなく、大丈夫です。

自然界を破壊すると、こんなふうになる、と味噌の酵母に教えられました。
でも、いい大豆が、塩が、麹が、もったいなさ過ぎる・・・・・(T_T)

110509-02.jpg


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posted by げんまい at 01:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2011年04月16日

おなじみ小田原桶辰さんの、とても小さな桶

110416-01.jpg
オリジナルの飯台や、まな板で、教室メンバーにはおなじみの桶辰さんから、
かわいらしい桶のご紹介です。

直径が14センチ、でも銅のタガが締められて、本格的なつくりです。
もちろん、弛んだりしたら、飯台のようにメンテナンスしていただけます。

器としても小丼のように使えるサイズですね、
桶辰さんへのオーダーは、相談しながら、欲しい物を作っていただけるのが
なんとも贅沢です。

今考えてるのは、浅いおひつ(関西風のふたで)つくっていただこうかと、
おひつとしても使えて、外に持ち出してお弁当用にも使えるような・・・・
たっぷりと、炊き込みご飯や、ちらしずしなど入れて。

皆さんも、こんなサイズの物があったらいいのに、と思うときに、
ご相談してみてください。

●写真は直径14センチ(¥3000)の桶で、いろいろ遊んでみました。

110416-02.jpg
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2010年10月19日

うみかぜマクロビキッチン

という名前で、鎌人いち場に10月31日(日)出店がきまりました!

ラーニング&ダイニングとしては、
マクロビプレートを販売します。(限定50食の予定)

●写真のようなメニューの予定です。(材料欠品などによって変更あり)

おなじみサンショップさんもご一緒に出店します。
オーガニック商品の販売もあります お楽しみに!

教室メンバーOさんと、そのご主人が、何にも出来ない私を見かね・・・・
今回のイベントのあれやこれやを、おせわいただいますので、
来ていただくと、久しぶりのお顔などに、会えるかも知れませんよ。

江ノ電、和田塚駅から、海に向かって歩くと5分くらいで、会場です。
海かぜふく場所で、いろいろなフリーマーケットをのぞきながら
浜辺でピクニックランチが出来ます。

詳しくは鎌人いち場のHPをご覧ください

鎌倉という場所柄、オーガニック、エコ、マクロ、関係の出店は多いようで、
私達も、他の店をのぞいて見られるよう、早く終わらせようね!(^。^) と
遊ぶ気まんまんです。






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
写真はマクロビプレートの、試作した日のようすです。
メニューは相談の結果、以下の予定です。

★オーサワの新発売の玄米パンを蒸して、
中にグルテンミートの揚げマリネ、レタスを挟んだ、玄米バーガー¥500

★サイドメニューとしてピンクマッシュポテト¥100

★切り干し大根と野菜のカレー風味の煮物 ¥100

玄米コーヒーなどの、お飲み物も考え中です。
posted by げんまい at 23:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2010年10月10日

編んでいただいたコースター

クラウドビルディングの中の、木木(きぎ)さんで、糸を選び、つくっていただいた
コースター兼マットです。
フランスの糸で、2色のよりがかかってます。

手編みで1個だけ、作っていただきました。

しっかりと編まれていて、目も揃ってる、さすがだわ〜と見た目に感心しましたが
使ってみて、綿の糸で厚みのあるこの敷物、とてもよくて便利な道具シリーズに
加えたくなりました。

キッチン物は、汚れを考えると、麻が落ちやすいのでコースター類も
麻を使っていましたが、保温性はあまりないのです。

この厚地の敷物は、紅茶を入れたポットなどに敷くと、温度が冷めにくくて
びっくりしました。
少し涼しくなると、食べ物や、飲み物の、冷める速さが気になりだします。
いい時期に作っていただいたかも。
冬はこの上にポットカバーしたら、ずっと温かなままでお茶がいただけます。



滑りやすい物をぱっと置くときにも、このマットを引いておくととても安心、
綿と、編地の摩擦が、おいたものを安定させてくれます。
道具って、こんな風にいろんな事にバンバン使えるものが、やっぱり好きです。



木木さん、ありがとうございました。また注文に伺います。

木木(きぎ)さんのHP→ http://kigi.cloud-bldg.jp/


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2010年07月09日

いのちあふれる田んぼのお米、の胚芽米

おなじみのサンショップさんが扱っている、
”いのちあふれる田んぼのお米”ネーミングが長いですが、味はおいしい!

いのちあふれる田んぼのお米

教室のメンバーにも、ファンが多いお米ですが、
これの玄米を、平和の圧力鍋で、モッチリ炊いて召し上がってるかたが
ほとんどだと思います。

今回、店長さんに、おすすめいただいて、初めて胚芽米を食べてみました。
(炊飯器で炊けます)

胚芽米は、精米すると胚芽がどうしても端っこにあるために、糠の層がとれると
ぽろっと、落ちてしまいます。

お米を洗うと、そこのほうに胚芽が点々と落ちたのが、見えるときがありますね。
それでは結局、白米になってしまうんだから、もったいない・・・・と思っていました。

いのちあふれる・・・では、精米方法を工夫して、胚芽が落ちない状態の
胚芽米なのだといいます。

いのちあふれる田んぼのお米

詳しくは、サンショップさんのHPをご覧ください。
 ↓
いのちあふれ田んぼのお米 (胚芽米)
いのちあふれる田んぼのお米 (玄米)

食べてみて、一番びっくりはお米の味が濃い、いつもどんないいお米でも、
白米は味が無いな〜と思います。
でも、この胚芽米は、ちゃんとおいし〜いお米の味がします。

胚芽部分って大きいんだな〜と、改めて感じました。栄養的にも白米に
比べたら、ミネラル分はかなり残りますね。

玄米で一物全体、でいただくことは基本ですが、夏に玄米が重く感じるとき、
ご家族に玄米が苦手・・・という方がいるときに、この胚芽米はおすすめです。

よかったら、お試しになってみてください。

白加賀、梅干情報です。
赤紫蘇が入ってからも変化は続いています。
あかいいろが、入っていく子となかなか入らない子、梅酢もまだ少しづつですが上がっています。やっぱりお天気の影響かなあ、少し皮が固い感じがしています。
おいしく出来た梅干でおいしいお結び、食べたいですね〜

土用干しが楽しみです!



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2010年04月10日

大船に見つけたナチュラルフーズつくしさん、駅から徒歩4分です。

思いがけず、大船に住むかたからの情報で、つくし、という
自然食品店が、大船の駅近くにありますよ、と教えていただきました。

笠間口(ルミネの反対側)で降りて左に、線路に沿った道を行くと
4分くらいで、木の枠で出来た大きなガラス扉のお店が、すぐにわかります。

店頭にも食材が出てるので、あ、自然食品店だ!かわいい小さなお店ですが
品揃えは、か〜なり充実しています。
しかもオーサワジャパンの物が多いので、助かります!
採れたて!という感じの勢いのあるキャベツ
見事な品揃えと種類の多さ。
お野菜は、出来るだけ地元の有機ものを、味のよさで選んでいるそうです。
運がいいと、むかごや、ずいきなど、珍しい地場野菜に出会えます。
オリジナルのクッキーや、天然酵母パンもありますよ。
商品展示がかわいいですね
もうすでに、行った方はご存知でしょうが、店長さんがマクロビオティックを
実践されているし、大森一慧先生の、レッスンを受けていらっしゃるし、マクロの
お弁当を作っている、升本、という会社で仕事もされていた方です。
(升本はリマクッキング、松本校長が監修されている、
マクロビオティック弁当の会社です。)
つくしさんオリジナルのクッキー
新玉ねぎ
マクロの知識と、実践がある店長さんなので、食材のことも、マクロをふまえて
教えていただける、いいお店です。特にマクロを、はじめたばかりのかた、
まずは食材を知らないと美味しい料理ができません、頼りいなるお店ですよ。
自然化粧品のコーナー

一度、楽しい店長さんと、お話しに行ってみてください。


横浜市栄区笠間町1−2−1(JR大船駅 笠間口から徒歩3分) 

NATURAL FOODSつくし (日・月 定休 営業時間11時〜19時) 
рO45・893・5238

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆◆つくしさんはこちらに移転されました、電話番号も変わりましたので
ご注意ください

〒247−0072

神奈川県鎌倉市岡本2−6−35  電話・fax 0467−33−5112

営業時間 11時〜19時 (カフェは12時〜18時)

定休日 日・月

営業内容は、今まで通りの自然食品店にくわえて、

カフェを併設されて、
玄米菜食ランチ・ベジケーキ・オーガニック自家焙煎珈琲など始めたそうです

ランチがてらのお買い物にお出かけになってみてください




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posted by げんまい at 21:10| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記[あ行]

2009年10月26日

青いパパイヤの香り

というベトナム映画?が、たしか数年前に上映されていたのですが、黄色に熟した
パパイヤしか知らなかったので、青パパイヤ・・・どんな香りなんだろう?

と思ったのを覚えています。

それが思いもかけずに、青パパイヤを料理する事ができました。
おなじみ屋久島からの、もちろん無農薬パパイヤ、とっても楽しみに待ってました。

沖縄などでも、青いパパイヤを食べる習慣があって、干して切り干し大根の
ようになったのは、一度食べた事があるのですが、生は全くの初めて、
南国の果物を、お惣菜のように食べられる!興味津々でした。

青いパパイヤ-断面
輪切りにした断面です。白い液があふれてきてびっくりしました。
熟したパパイヤは種が黒くなるのに白い種なのでした。

写真のように、本当に青みがかった緑色、半分に切ると、断面から白い
汁がこぼれます。

たぶんあくが強いから、千切りにして、水にさらしたほうがいいよ、
と教えていただきましたが、マクロビオティックのつい習慣で、もったいないから
炒めてアク抜きしてみよう、いざとなったら梅酢水があるさ・・・・

ピーラーで皮をむいてそのまま、薄いリボン状にして、キンピラのように
ごま油で炒め、水で煮込み、醤油で味付け、という手順でやりました。

青いパパイヤのきんぴら
初めてのものを料理する、定番となってます。しょうゆ味のキンピラ、白ごま塩入り。

途中で味見した時は、それほどのアクを感じませんでしたが、出来上がって
食べてから、舌がピリッとした感じがあります。やはり短時間、薄い梅酢水に
つけたほうがいいかもしれません、または炒め時間を長く取るか、
でも食感は、なめらかで、密度のある、大根?きんぴらの味付けにも
違和感なく、とってもおいしい!
もっと、おいしい食べ方がありそうです。残りを使って研究しますね。

でも、今回の台風で被害を受けて、完熟できずに送っていただいたものなので、
普段は手に入りません、残念ですが。

青いパパイヤ
おしりの形を見ると、なるほど〜パパイヤです。

香りは・・・・・・・・青臭い匂い?ん〜なんと言っていいのか、言葉で表現できないっ 
ごめんなさい。


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2009年09月19日

近江地方の伝統食材、赤こんにゃく

丁字麩に続いて、今度は近江八幡のあたりで、有名な赤こんにゃくです。

歴史の教科書にでてきそうな話ですが、派手好みで知られる、織田信長が
作らせた?真っ赤なこんにゃく、というのを、聞いた記憶があるのですが、
本当のところをご存知の方がいたら、ぜひコメントください。

その赤こんにゃくをいただきました。
もう、珍しい食材続きで興奮してます(笑)

赤こんにゃく
赤コンニャクです。切ってみると感触もさっくり切れる感じです。

あざやかな、きれいな赤で、こんにゃくの地味なイメージが一新されます。
もちろん着色ではなくて、鉄分の力で発色させた物らしいです。

赤こんにゃく
たずなコンニャクなども作りやすい、鉄分の作用か?突っ張り感が少なく感じます。

地味な煮物などが多い、マクロビオティックではポイントカラーになる嬉しい食材かも。
歯ごたえは、普通のこんにゃくよりも、さくっとした感じがしました。
噛み応えはあるけれど、噛み切りやすいような・・・・鉄分の力?不思議です。
味は、まぎれもなくコンニャクです。

赤こんにゃくの煮物
かぼちゃや、シイタケ、インゲンなどと炊き合わせにしてみました。
赤の色が煮物の中に鮮やかです。

定番の煮物と、定番の白和えでいただきましたが。
このきれいな色を生かして、田楽なんていいかもしれません。
木の芽味噌を塗ったら、赤に、鮮やかな緑色の味噌、信長が好みそうなものが
出来そうですね。

残念なのは、あまり関東では見かけないことです。
近くで買えます、という情報があったら、ぜひお寄せください。

地方発送はしていただけるので、教室でも、おせちやおもてなし料理の時に
使ってみようかなと思っています、お楽しみに。


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2009年08月26日

近江地方の伝統の麩、丁字麩

先日、帰省のおみやげに、丁字麩をいただきました。

丁字麩
小振りな最中くらいのサイズの丁字麩です。
水で戻せば、ふんわり柔らかで、つるんとした喉ごしになります。

マクロビオティックでは、しっかりした車麩は、手に入りやすい物に
なっていますが、それ以外の麩がなかなか買えません。

こんなに柔らかな麩は久しぶり、何に使おう・・・・とまずは教えていただいたとおりのからし酢味噌和えで、食べてみました。

滋賀県の近江八幡あたりでの、定番の食べ方らしいです。
ほとんど精進料理といってもいいものですね。

丁字麩の酢味噌和え
丁字麩のからし酢味噌和え、
伝統の食べ方だということで、早速やりましたが、納得の美味しさでした。

涼しい感じの、きゅうりとの組み合わせで、(袋には砂糖50g使うとあるけれど)
それはやめて、(^_^;)

和がらし、白味噌、梅酢、りんご酢、でやってみました。
とても美味しかったです!ピリッとしたからしの効き方と、白みその甘さと、
酸味で、なんとも夏に食欲がでるおいしさ。

更に、お麩のふわっとした柔らかさ、水戻しして絞って、そのまま和えるのですが
簡単調理なのも、夏向きです。
歯ごたえのある車麩に慣れていたので、柔らかさが新鮮!これはご馳走です。

地方の伝統食は、ほとんどがマクロビオティックだわ、といつも思っていましたが
貴重な、いい食材を教えていただきました。

麩を、ふたつに割って、中にあんこをはさんで食べると、もう最中です。
そのくらいに、ふんわり、さっくりと、焼けたお麩なのです。
お子さんのおやつに、デーツで甘さをつけたマクロのあんこを煮て、いかがですか?
お近くで、手に入ったらお試しください。

私もこの嬉しい食材で、いろいろ考える意欲がわきます!
美味しいものが出来たらまた、ブログでみていただきますね。
遠くから買ってきてくださったTさん、本当にありがとうございました。


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posted by げんまい at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2009年03月15日

小田原から春の味

小田原からのお客様が、クレソンの育つ川から、摘んできてくださいました。
ヨモギ、つくし、クレソンです。

春なんだな〜と、しばし見てるだけでも幸せ。

つくしは、はかま取りまでしていただき、至れり尽くせりで、私は煮ただけ。

つくし

昆布出汁で、梅酢、玄米酢、酒、しょうゆ味で、酸味をきかせてみましたが、
おっ、意外と合う、つくしのほろ苦さと、酢の組み合わさった味は、何ともいえない
春の味でした。  おいし〜い!(^o^)丿

クレソンは、天然自然の物なので、香りも強く、味もピリッと、からみもクッキリ、
クレソン
一本クレソンが、料理に添えてあるだけで、何て贅沢な気分なんででしょう。

クレソン

ヨモギは天ぷらに、これもまた香りをいただく一品でした。

ヨモギ

Sさん、ごちそうさまでした、ビル街にいながら、こんな贅沢を(涙)感謝しています。


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2008年11月10日

小田原の無農薬みかん

いつも教室の食材をお願いしている、サンショップさんからの、今年初めての
みかんは、地元小田原の物でした。
まだ皮には、緑色の残る若いみかんは、酸味が強く、大好きなフルーツです。

小田原の無農薬みかん

もちろんサンショップさんが長年お付き合いしているという、無農薬で栽培して
くれている生産者のかたのもの、

きっただけでもわかる密度!
きっただけでもわかる、密度のあるおみかん、
お魚のたくさん獲れる土地には、いい柑橘が育つ、なるほどお!

ちゃんと育てられていると、酸味だけでなく、甘さも、全ての味が濃厚です。
小田原って、本当にいい食材の多い町です。

あまりにおいしくて、そのまま食べるだけではもったいない!
久しぶりにクレープシュゼットをつくりました。

みかん色の鮮やかなソース【クレープシュゼット】
色が鮮やかなソースのみかん色、無農薬みかんならでは、と、そう思います。

オレンジ色のソースは、みかんの果汁を絞って煮詰めた物。
メープルで甘さをたしましたが、いらなかったと思います。

煮詰めただけで、じゅうぶんな甘さ、酸味、香りがあって、肉料理の好きな方なら
鴨のソースなどにもぴったりの、濃厚さがありました。
オレンジに負けないうまみの、日本のみかん、すごい!


●少し早めに、来年1月からスタートの中級コースの募集が始まりました。
詳しくは、HPをご覧ください。


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2008年07月19日

枝からレイシをもいでいただく。

屋久島の上山さんから、今年はレイシがピンク色になったと聞いて、
楽しみでした。
昨年は、気候のせいで緑色のままの収穫でしたから、
それでも味は美味しかったのですが、
やっぱりこのきれいな、ピンク色は、なんだか気持ちが浮き立つような南国の色です。

枝つきで送っていただいて、はじめてこんな風になるのか・・・・とやっとその風景を
イメージできました。

葉つきのレイシ
枝つきレイシ
味は、みずみずしくて、甘さもさらりとした、くどさの無い甘さでした。
冷凍で来る、輸入の物は苦味があると、誰かが言ってましたが、まったくそういう
雑味の無い、純粋なレイシのうまさが味わえます。

枝からもいでは、ひとつ、贅沢な大人の、夏のおやつです。
no-title
これは?

★レッスン日程など詳しくは、ホームページをご覧ください。


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2007年12月22日

いまの、お気に入り。

マクロビオティックの食材でも、ケーキも出来るし、クッキーも焼けます。
ちょっと豪華なスイーツも、手間はかかるけど、やる気があればなんでも出来る!
でも一番好きで、食べて美味しいと思うのは、こんなおやつです。

okosi3.jpg

おやつ、と呼ぶのにふさわしい、昔ながらのおこし。
浅草の雷オコシで有名ですが、今は、あんまり家庭ではつくられないものになってしまっています。

でもつくれば簡単!あっという間に出来る私の定番、プライベートおやつです。
レッスンでは、こんなに簡単な物をお教えするのはいかがなものか・・・・という気持ちがあったのですが。
方針変更!来年からは、3品いっぺんにレッスンできる簡単料理を集めた物に、
こんな、おやつも登場させていただきます!

玄米ポンセンや、ナッツ類、などお好きな物を米飴で固めるのですが、えっ、と思うほどに美味しいです。
お砂糖は使わないので、とてもやさしいあまみです。
posted by げんまい at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2007年03月03日

桶辰さんの椿

いつも桶辰さんの店先に、さりげなく置かれる花がいいな〜
と思います。お正月のとき、壷に活けた蝋梅が素敵でした。

奥様の手によるもので、お花の心得がある方なのでしょうけれど
作り過ぎなくて、さりげない、でもお花が好きな気持ちがあふれてます。

この頃、さりげない物に心惹かれてしまうのですよね〜

先日は椿が。落ちた花のいのちを惜しむように、平らなお盆に入れて
ありました。いいですね、と言ってしまって・・・あらら、

ご夫婦でお庭に回り、椿の枝を大胆に切ってくださいました。
だ、大胆すぎる、と思うほどいただき、一抱えほどの椿を持ち帰り
久しぶりに花を活ける、という楽しさを味わいました。

楽しかったです!お花をありがとうございました。





どの枝を残そう、と枝を払っていく時の、わくわくするような楽しさ、
私は、大体いつも枝を落としすぎて失敗するので、ちょっと慎重に
やったつもり・・・
日の当たるお庭で自由に伸びた、椿の枝が何ともアートです。
花のいのちは一瞬です。思わず写真を撮りました。




しかもこうして見ると、椿って何てゴージャスなの!
残念なのは、こんなに大きく活けた豪華な花を置く、
広い部屋がないこと、かな。







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2007年01月15日

小田原に天然酵母のパン教室が!パン工房ポロン

昨年の12月に小田原に移ってオープンしたばかりのラーニング&ダイニングは
のんびりしたペースでやらせていただいています。

レッスンの合間に、十分海を見て、砂浜を歩く時間が取れるのも、慣れない
パソコンの作業で、疲れた私にはありがたい環境です。

そんなある日、基礎コースにお申込みいただいた女性がなんと、天然酵母
を使ったパン教室の先生でした。
なんだかパンのいい匂いと一緒に登場されて、自家製の野菜までお土産に!
この仕事をしててよかった!!と思ってしまいます。

いろんな方と出会える事が、何より嬉しい仕事ですが、特に食に対する
意識の高いかたと出会える事が多いのですから、幸せです。
そして美味しい物をいただけるチャンスにも・・ハハ、
単なるくいしんぼです。

いただいた、焼きたての黒米入りの酵母パンは、モッチリした味で、
噛み締めていると何ともいえない粉の旨みが広がって、とっても美味しい
パンでした。
写真がそのパンです。その日のレッスンの、残り物お惣菜をはさんで私の夕飯に。
美味しかったです!



天然酵母、国産地粉のパンと言うのは、不思議なくらい日本のお惣菜とも
相性が良くて、キンピラごぼうをはさんでも美味しい、と思えます。

東京でもなかなかない、天然酵母のパン教室がある小田原、ますます
好きになってしまいました。



パン工房ポロンのホームページ、ブログは「玄米な関係」ホームページに
リンクさせていただきました。トップページの下にバナーがあります。
クリックして、ぜひご覧ください。
見ると、美味しそうなパンがいっぱいです。
とても混み合っております。人気の教室なのですね。

先生も素敵な方です。マクロの食生活に興味はあっても、
実践はまだ、とおっしゃっていましたが、さすがに食材の事も良くご存知でした。
オーサワジャパンでも買い物をされていて、美味しさを追求すると
結局オーガニックなものに行き着くのでしょうね。

私と同じで、東京で長い事お仕事をされていて
東京の環境に、苦しさや、つらさを身体は感じていた事、小田原に来てみて
それが良く解ったということなど、レッスンの合間にお話しして、そうだね〜
とおもいます。
これからは、そんな人が増えてくるかもしれませんね。そんな時は
ぜひ小田原へ、美味しいパンの教室も、マクロビオティックの教室もあります。
充実してると思いません?
そのうちもっと体が元気になったら、ポロンのパン教室にぜひ申し込んで
レッスンにうかがいたいです。









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posted by げんまい at 07:40| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2006年12月01日

小田原散歩・レロアの天然酵母パン

小田原に来て、驚いた事のひとつがパン屋さんが多いことです。
魚屋さんや、かまぼこやさんが、多いのは目の前の海で新鮮な
お魚が獲れることからも、納得なのですが。
なぜ、パン屋さん?と思いました。神戸のような外国に開かれていた
港町なら、必要に迫られて、外国から来る人にパンを焼くお店が出来ると
おもいますが、そのあたりの歴史的な事情に詳しい方がいらっしゃいましたら
ぜひ、書き込みでもお教えください。




そのパン屋さんの中でも、私の一番のお気に入りはレロアのパンです。
いろいろな種類のパンがある中でも、大好きなのは食事パンです。
カンパーニュやライ麦の食パン、フランスパンなど本当に美味しくて、
ただ軽く焼いたのを黙々と食べるのがすきです。
もちろん焼き立てならそのままで。
時々、オリーブオイルに塩を入れてそれを付けて食べたり、
固くなったカンパーニュやフランスパンをリンゴジュースに漬けて、
菜種油で焼いてシナモンを振り、フレンチトースト風にしたりもします。
(卵、乳製品を使わないマクロビオティックのやり方です。)

長い、カウンターのような台に焼きたてのパンが見事に並び、
無口なパン焼き職人のお兄さんが、注文を聞いてはトレイにとって下さいます。
どちらかというと甘いデニッシュ系が多いでしょうか、土地柄お魚という陽性を
多く食べていると、甘さという陰性が欲しいな、という人が多いかも・・・
それで、甘いパンが多いのかな、
(そういえば小田原のパン屋さんってアンパンの専門店が多いです。)
などと考えたりしますが、私も時々レロアのアンパンやクリームパンを
買ったりします。



でも、レロアのパンで感心するのは甘いパンも甘いだけではなくて、
必ず、お塩が効かせてあります。
そのバランスがとても好きです。私は甘いだけの味はちょっとつらくて、
もういい、という感じですが、ちゃんとお塩の効いたレロアのパンは別格です。

今日もお天気なので、レロアのパンを買って海まで散歩して、砂の上で
おやつしながら海の風に吹かれてこようとおもいます。




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posted by げんまい at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記[あ行]

2006年11月24日

桶辰さんからおひつが帰ってきた

わくわくして仕上がりをまっていた、おひつが完成!
桶辰さんに取りに行きました。
フタをよく飯台代わりに使っていたので、隅っこがどうしても
黒ずんできて気になっていたのも、うすーく鉋がけしてくださった
そうで、かなり綺麗になっていました。

何よりグズグズだった、銅のタガがピシッとしまりしっかりした
形になって、すごい!おひつが生まれ変わったみたい。
何よりもこれを捨てずにすんでうれしいです。

もう使えなくなったのなら、あきらめて捨てますが、こんなに綺麗になって
使える物をやっぱり修理していただいてよかった!
あと10年20年は大丈夫使えますよ、といっていただいたので、
使います。
木の製品ってすごいな、と改めて感心、だってプラスッチクのもので
50年使える物なんてあるのだろうか?

修理も時期は大切らしく、からっ風の吹く今頃が一番、と桶辰のおじさん
がおっしゃいました。
つまり乾燥して木が一番やせている時にタガを締めれば弛まない、という
ことなんですね。
なんて繊細な生活の知恵、こんな風に物を大切にしてゴミの出ない暮らしが
可能だった、日本の昔(悲しいけど昔です)の社会を支えていたのは、
こんな風に知恵がいっぱいの、職人さんとその仕事だったんだな〜と今回
改めて確認させられました。





まな板の磨り減ったのも削っていただけるそう、見てくださいこの
見事な道具の揃いかた。お隣でニコニコしてるのが桶辰のおじさん。
お願いです。長生きしてください!そして後を継ぐ人が育ってください。

修理代金も4500円におまけしていただいた上に、青森ヒバでつくった
石鹸いれまで、いただきました。うれぴ〜
高校の生徒さんが、実習で来るらしく、その時につくったものということですが、
全部木組みで出来ていて、水に濡らすといい香りです。
我が家のお風呂で早速つかわせていただきます。







それから、さらに数日経って、お願いしておいた飯台ができたと言うお知らせに
大喜びで伺いました。
米のりで貼り合わせた、綺麗な飯台が出来上がっていました。いつでも
修理出きるからと言われて、うれしいです〜。大事に使います。
手にとって見て、厚すぎないちょうどいい木の厚みに、道具としての
使い心地がいい、と感じられます。
これから、げんまい海苔巻き、お稲荷さん、などの時にブログの写真にも、
頻繁に出てきて見ていただけるとおもいます。

桶辰のおじさんありがとうございました。これからもよろしくお願いします。




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posted by げんまい at 05:06| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記[あ行]